24. 3月 2014 · エッチな雰囲気をつくるのはむしろ女性の役目 はコメントを受け付けていません。 · Categories: 出会い

モテ女は自分の方から男性をリードする。これ、本当のことです。男女の関係において、何でもかんでも男性がリードするものだと思うのは、もはや通用しません。
そんなことを言っていると、いつまでたってもモテ女になれません。あなたを脅かしているわけではありません。事実を言ってるだけなのです。
男女が均等なのは仕事だけにかぎったことではありません。恋愛関係だって男女均等なのです。
モテ女になるには、セックスに関する偏見をいっさい捨てることです。偏見とは以下のことです。
処女でなければならない。男の誘いにかんたんにのってはならない。さいしょはキスだけにしろ。受け身でいろ。イヤよイヤよも好きのうち。
セックスのとき積極的になってはいけない。など、いろいろと言われてきましたが、どれも正しいとは言えません。それぞれこの逆だと思ってください。
いろいろなタイプの男性がおります。

拒んでばかりいると、男が近寄ってこなくなる
「イヤよイヤよも好きのうち」とはむかしの言葉であって、残念ながら、現代では通用しません。
もし、実際にそうやって拒んでいると、男はどう思うのか?彼はイヤというのを本気だと思うでしょう。イヤを、その言葉どおりに受け取ってしまいます。
なぜなら‘現代の若い男たちは、「イヤよイヤよも好きのうち」などという言葉を知りません。だから、言われたそのまんまだと解釈します。
セックスを一度は断るのが礼儀というのは、決して今的な考えとは言えません。そして、セックスを断らなかったから、「この女は軽い」とも男は思いません。
軽いどころか、とても素直な女性だと評価が高くなります。また、断ってばかりいると、自然に「断りオーラ」が体から出るようになります。
「わたしは拒みます」と言ってるのが、男たちには鋭く感じられてしまうのです。そんな女性を男たちは、あっさりとパスします。
セックスは恋愛の一部です。その一部がないのは、恋愛とは呼べないのです。つまり、セックスは恋愛とワンセットになっています。
それなのに、セックスはイヤというのは、男からしたらムシのよすぎる話なのです。セックスは男だけの楽しみというまちがった考えの女性もいます。
じゃあ、あなたはセックスを楽しまないのですか?と僕は聞きたくなります。女性はセックスの被害者なのですか?とも。
そんなことはありません。セックスに関しては、男と女は同格です。同格とは、立場が同じだという意味です。
暴力的なレイプと普通のセックスを混同している女性もいるようです。そもそもそこからしてまちがっています。
そうした考え方を早いところ止めないと、モテ女への道ははるか遠いものになるでしょう。

参考:

24. 3月 2014 · モテ女になるためのポイント はコメントを受け付けていません。 · Categories: 出会い

以下を読んで出会った方に試してみましょう。
●男の器は、いっしょに外へ出かけたときにわかります。
お店の人などに対する態度や、言葉づかいはどうですか?それが相手の本性ですから、きちんと見ぬきましょう。
●ダメ男の見わけ方①
夢のようなことを熱心にしゃべる男は、実は根性がありません。ロマンには向いていても、実社会では生きていけないでしょう。
●ダメ男の見わけ方②
女性を道具としてしか見ない男がいます。たとえば、会えばセックスばかりしたがったり、女性より自分が大好きなナルシシストなど。
そんな男とつきあっても、モテたとは言えないでしょう。
●ダメ男の見わけ方③
何かと理由をつけて、お金を引き出そうとする男は、ヒモになる可能性が高いでしょう。そんな相手の面倒を、一生見る覚悟はありますか?
●ダメ男の見わけ方④
レストランで、なかなかメニューを決められない男は、依存症の傾向があります。何でも言いなりになりますが、やがてその頼りなさにあきれるでしょう。
●ダメ男の見わけ方⑤
「強い男」とは、ケンカが強いなどの、暴力的な男ではありません。意志の強い男が、本物の「強い男」です。
●ダメ男の見わけ方⑥
理屈をこれるだけの男は、いざというとき役に立ちません。信用できるのは、たとえば、ストレートに「寝たい」と言える男です。
●ダメ男の見わけ方⑦
言葉がスラスラ出てきたり、調子のいいことばかり言う男は、たぶんウソつきです。その男を知っている人に、確かめてみましょう。
●ダメ男の見わけ方⑧
すぐ怒り出したり、異常に嫉妬する男には、会話中、それとなくカマをかけてみましょう。本心をしゃべりだすはずですから、プライドがへんに高いことがわかります。
●ダメ男の見わけ方⑨
1回に使うお金が少額でも、ずっと大切にできるような物を買わない男は、出世しません。生きたお金の使い方ができない証拠です。

参考:

24. 3月 2014 · お店の人との会話でわかる男の器量 はコメントを受け付けていません。 · Categories: 出会い

男の器(うつわ)とは、その男にどれほどの能力があるかということ。能力のある男を、器の大きい男と言います。
器は別の言葉では器量です。ちょっとむずかしいですか?だったら、知ったかぶりをするかしないかだと思ってください。
器の小さい男ほど知ったかぶりをします。本当はよく知らないのに、知っているふりをするのが知ったかぶりです。
そういう男とつきあっても、あなたのプラスにはなりません。

ブティックでもレストランでもいいから、男性といっしょに行って、彼がお店の人とどういう会話をするかで、彼の器が大きいか小さいかがわかります。
お店にいる人は専門家です。その専門家にちゃんと質問できる男なら合格です。
反対に、何も聞かずに全部自分で判断しようとする男は失格です。「知らないことは知らない」と、どうどうと言える男がいい。
それを隠して知っているふりをするのはダメな男です。僕はこれまでにも自分の本の中で書きました。
知っているかどうかが問題ではない。知らなくても感じられるかどうかだ、と。
つまり、その商品のブランド名は知らなくても、それがいいものだと感じられればいいのです。
名前なんてどうでもいい。たとえば、そのワインがおいしいとわかればいいのです。
彼女たちは、社会的使命感を背負っていたので結婚しても即退職したりしないで、苦労しながら家庭と仕事を両立させるべくがんばったのである。
昔は、貧しかった親たちが老後を見てもらうのは経済力のある「息子」で、おとなしい嫁をもらって、親子が同居し、孫と三世代一緒に暮らすというのが一般的だった。


参考: